Suuntoでは、当社のウェブサイトが「Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.0」の適合レベルAAに準拠することを目標とし、WCAG 2.0と国際協調したその他の標準規格に準拠することで、アクセシビリティの確保と向上に取り組んでいます。当ウェブサイト上の情報へのアクセスに問題がある場合など、アクセシビリティに関するお問い合わせは、カスタマーサービスまでご連絡ください。カスタマーサービス電話番号:米国 +1 855 258 0900(フリーダイヤル)

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Suunto 9 ユーザーガイド - 2.1

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SuuntoPlus - Strava

リアルタイムの相対的エフォートを活用すれば、エクササイズの負荷を簡単に把握できます。ゆっくりと安定したペースのエクササイズでも、短時間のハードなエクササイズでも、心拍ゾーンに基づいて計算される相対的エフォートを確認して、その場で負荷を調整できます。エクササイズ終了後、記録したアクティビティをStravaに同期させ、Strave Summitでワークアウトのパフォーマンスデータを細かく分析。それまでの全体的な進捗と、今トレーニングサイクルのどの段階にいるのか(ピーク時、現状維持、または回復中)を確認できます。

Stravaの相対的エフォートを使用するにはSuunto 9

  1. エクササイズの記録を開始する前に、上へスワイプするか下ボタンを押してスポーツモードのオプションを開きます。
  2. SuuntoPlus™までスクロールしてタップするか、中央ボタンを押します。
  3. Stravaまでスクロールしタップするか、中央ボタンを押します。
  4. 上に向かってスクロールしてスタートビューに戻り、通常どおりにエクササイズを開始します。
  5. エクササイズ中にリアルタイムの相対的エフォートを確認するには、左にスワイプするか中央ボタンを押してStravaディスプレイまで移動します。
  6. エクササイズの記録を停止後、サマリー画面にStravaの相対的エフォートの結果が表示されます。
  7. 相対的エフォートを長期的に追跡して分析するには、Suunto 9がSuunto App経由でStravaに接続されていることを確認してください。

Suunto 9とStravaとで同じ相対的エフォートの結果を取得するには、Stravaに設定されている心拍ゾーンと一致するようにSuunto 9の心拍ゾーンを調整してください。

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