Suuntoでは、当社のウェブサイトが「Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.0」の適合レベルAAに準拠することを目標とし、WCAG 2.0と国際協調したその他の標準規格に準拠することで、アクセシビリティの確保と向上に取り組んでいます。当ウェブサイト上の情報へのアクセスに問題がある場合など、アクセシビリティに関するお問い合わせは、カスタマーサービスまでご連絡ください。カスタマーサービス電話番号:米国 +1 855 258 0900(フリーダイヤル)

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SuuntoPlus™を使ってみる

SuuntoPlus™ を使用すれば、新しいツールや分析機能を簡単に追加できます。新たなモチベーションにつながり、今まで以上にアクティブなライフスタイルを楽しむことができます。 

 

2019年12月にリリースされたSuunto 5 & 9のソフトウェアアップデートにより、初めてStravaのRelative Effort(相対的エフォート)機能がウォッチに追加されます。トレーニングによりどのくらい心肺機能が強化されたかなどのデータがリアルタイムで確認できます。 

 

Suunto 5または9を最新バージョンのソフトウェアにアップデートしてください。 

 

この新機能を使用するには: 

  1. エクササイズに進み、記録を開始する前にスポーツモードを選択します。上にスワイプするか、右下のボタンを押してスポーツモードのオプションを開きます。
  2. SuuntoPlus™まで下にスクロールし、タップして選択するか、中央のボタンを押して選択します。
  3. Stravaまで下にスクロールし、同様に選択します。
  4. 上にスクロールして戻り、エクササイズの記録を開始します。

 

StravaのRelative Effortは、トレーニング中でも確認することができます。スポーツモードの画面をスクロールし、Strava Relative Effortの画面が表示するだけで、リアルタイムのデータをチェックできます。 

ウォッチで確認できるエクササイズのサマリー画面にも、StravaのRelative Effortが表示されます。 

 

Suunto AppでウォッチからStravaに接続し、トレーニングの全データを転送します。Relative Effortの分析は、Stravaでのみ利用することができますStrava Summitへの登録が必要です)。

 

注意:一度にフォームに記入できるのは1つの機能に関してのみです。現時点では、SuuntoPlus機能には、 Suunto Appでエクササイズ終了後にデータ分析を行うための機能はありません。使用する測定データのタイプによっては、パートナーサービスで進捗状況をチェックしてください。(StravaのRelative Effortなど)。